12月10日 BUTCHIE AND THE BIRD DOG

多読

BUTCHIE AND THE BIRD DOG

Kindle Unlimitedから、今回はこの本です。

主人公のブッチ少年は、大好きな電車を見に行ったとき、たまたま線路を歩いていた犬を拾ってきました。

ぼろ雑巾のように汚れ首輪もしていませんでしたが、本当の飼い主を探すことを条件に、家で面倒を見ることを認めてもらいます。

雌犬なのになぜかマックスと名付けられたその犬はとても人なつっこく、犬のものとは思えないその笑顔は、見る者全てを爆笑させてしまいます。
( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!

ある日、マックスは隣とを隔てる塀に乗ったまま、動かなくなってしまいます。

別に具合悪いわけでもなさそうですが、家人が塀から下ろそうとしても頑として動きません。

以来、何日も塀の上に乗ったまま食事をして、夜寝るのです。

あとは全く動きがありません。

お散歩も無しです。

自分の家の塀に乗ったままの犬を見るに見かねた、塀の反対側の住人とトラブルになります。

犬が邪魔だと。

それでもマックスは塀から動きません。

その驚愕の理由とは?

答えは本を読んでからのお楽しみ。(^o^)

こんな犬がいたら、だれもが幸せな気分になれるでしょう。
ヽ(●´3`)ノ゛シアワセ♪

YL3点台後半か、ことによると4.0くらいでしょうか? 総文字数6,150
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こんにちは。 おとよんです。 趣味で英語の勉強をしているおじさんです。 日々の学習記録を中心に、そのほか何でも思いついたことを書き続けます。 皆様のコメントには誠心誠意お応え申し上げます。 どうぞよろしくお願いいたします。