舌下減感作療法まる二ヶ月経過
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今年のスギ花粉シーズンにどれだけ対抗できるか?

去年(平成30年)の10月末から始めた舌下減感作療法。

 

おかげさまで一日も欠くことなく継続しております。

鼻の通りが良くなった?

これは全く根拠のない話かもしれません。

 

なぜなら今はまだスギ花粉のシーズンではないからです。

 

ただ、実感として鼻がスースーと通っている気がしています。

瞼のヒクつきは出なくなりました

投薬開始当初出ていた瞼のヒクつき(痙攣?)は、

 

最近は全く出なくなりました。

 

このヒクつきは、

 

スギ花粉シーズンになると必ず出ます。

 

鼻水、くしゃみなどの症状が出なくても、

 

このヒクつきが始まることで、

 

花粉の飛散が始まっていることを実感できるのです。

 

その症状が出なくなったということは、

 

免疫作りが順調に進んでいる証拠のような気がしております。
(^_^)v

今は2ヶ月分処方してもらっています

検査から始まって、

 

投薬開始後の3週間までは毎週通院が必要ですが、

 

それ以降は原則月1回で済みます。

 

 

わたしの場合は仕事が忙しいので、

 

特別なのかどうなのか一度に2ヶ月分を処方してもらっています。

習慣化してさえしまえば、面倒なことはないです

わたしは毎朝歯磨きをしたあとに、服薬しています。

 

完全に習慣化できたので、

 

あとは成果が上がるのを待つのみです。

 

 

今年の場合はまだ始めたばかりですからあまり期待していませんが、

 

それでもシーズンが待ち遠しく感じます。

 

そんなのは花粉症になってから初めてのことです。
(*´艸`)

 

次回はシーズンが始まったら投稿します。

 

どうぞお楽しみに(^o^)

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